扁桃腺炎でダウンして、改めて感じたこと。加湿器の大切さ。
皆さまこんにちは。寺島製材所の高畑です😊
実は少し前、扁桃腺炎でダウンしていました。
久しぶりに体調を崩してしまい、
健康のありがたさを改めて感じる時間になりました。
■ 普段から気をつけていたつもりでも
普段から加湿器は使っていました。
乾燥対策はしているつもりでしたし、
そこまで意識していなかったというのが正直なところです。
ただ、体調を崩してみて分かったのは、
「やっている」と「ちゃんと効いている」は別だということでした。
■ 喉をやられて、加湿のありがたみを実感
今回、特につらかったのが喉の痛みでした。
加湿器をつける時間や湿度を意識してみると、
・寝ている間の喉の違和感が軽くなる
・朝起きたときのつらさが違う
・乾燥している日は、はっきり体で分かる
と、普段よりも加湿の効果を実感しました。
「使っているから大丈夫」ではなく、
環境として足りているかが大事なんだなと感じました。
■ 体調管理は、ちょっとした意識の積み重ね
今回のことで思ったのは、
体調管理は特別なことをするよりも、
・乾燥しすぎていないか
・無理をしていないか
・ちゃんと休めているか
こうした小さな確認の積み重ねが大事だということです。
■ まとめ
扁桃腺炎でダウンしてしまいましたが、
そのおかげで、
普段当たり前にやっていたことを見直すきっかけになりました。
特に、
加湿器は「使っている」だけでなく「効いているか」を意識すること。
これは今回の一番の気づきです。
これからも無理をしすぎず、
体調と相談しながら過ごしていきたいと思います。
皆さまも、どうか体調にはお気をつけくださいね😊
