皆さまこんにちは。
寺島製材所 営業スタッフの高畑です😊

年末を迎え、改めてこの一年を振り返る中で、今日は 家づくりをお手伝いさせていただいたお客様への感謝と、日々一緒に仕事をしている社員一人ひとりのすごさについて、少し書いてみたいと思います。

■ 家づくりを任せていただけることへの感謝

数ある住宅会社の中から、
寺島製材所を選んでいただき、
大切な家づくりを任せていただけたこと。

これは決して「当たり前」ではなく、
私たちにとって本当にありがたいことだと、日々感じています。

打ち合わせの時間、
現場を一緒に見て回った時間、
完成を迎えたときの表情。

どれも、営業として忘れられない大切な瞬間です。

「任せてよかった」
そう思っていただけるよう、
一つひとつのご縁を大切にしていきたいと、改めて感じています。

■ 家づくりは、決して一人ではできません

営業という立場でお客様とお話しする機会は多いですが、
家づくりは決して一人でできるものではありません。

設計、工場、現場、大工、広報、事務…。
それぞれの持ち場で、自分の仕事に責任を持ち、丁寧に向き合っている仲間たちがいます。

目立つ仕事もあれば、表には出ない仕事もあります。

それでも、「いい家をつくる」という同じ方向を向いて、一人ひとりが自分の役割を全うしている。それが、寺島製材所の強さだと思っています。

■ 一人ひとりが“プロ”であるということ

一緒に働いていて感じるのは、社員一人ひとりが、それぞれの分野の“プロ”だということです。

・現場での細かな気配り
・見えない部分へのこだわり
・準備や段取りの丁寧さ
・困ったときに自然と手を差し伸べる姿勢

こうした積み重ねが、最終的に「安心できる家」につながっているのだと思います。

営業として、その姿を近くで見られることを、とても誇りに感じています。

■ お客様と、仲間に支えられた一年

今年も、多くのお客様との出会いと、仲間たちの支えがあって、一年を無事に終えることができました。

お客様からの言葉に励まされ、社員同士で助け合いながら進んできた一年。

その一つひとつが、寺島製材所の家づくりを支えているのだと思います。

■ 最後に

家づくりをお任せいただいたお客様へ。そして、日々一緒に働くスタッフに…心から、ありがとうございました!

来年も、「この会社にお願いしてよかった」、「この人たちと家づくりができてよかった」

そう思っていただけるよう、一つひとつの仕事に丁寧に向き合っていきたいと思います。

本年も誠にありがとうございました。
どうぞ良いお年をお迎えください😊